i-MiEV

電気自動車とは?

●軽とは思えない力強い走り

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走行中の排出ガス0(ゼロ)の電気自動車「アイ・ミーブ」は、走りの力強さが自慢。走り始めから力強く、大人が4人乗っても、もたつきを感じさせず、グングン走れます。
ご参考:発進時のトルクは、軽ターボの約2倍。

●スムーズな加速と上質な走り

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変速ショックのないモーターにより、スムーズな加速を実現。アクセルワークに対する反応も良く、上質な走りが楽しめます。

●会話も音楽も思う存分に

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エンジンがないので、走っているときも止まっているときも静かな室内。大好きな音楽も存分に楽しめます。車内の会話も、思わず弾みます。

●安定の秘密は、床下バッテリー

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力強い走りと低重心による優れた操縦安定性を両立。街角を曲がるときも驚くほどスムーズ。滑り止め防止装置ASCも標準装備でより安心です。

●日常生活にぴったりな航続可能距離

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一般的なドライバーの1日の平均走行距離は約40km。アイ・ミーブは日常のお買い物や通勤で使うには十分な距離を走れます。(M:120km/X:172km)毎日の通勤・お買い物やセカンドカーとしてのご利用にぴったりです。

●航続距離を延ばす様々な工夫

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レバーを「Eco」ポジションに入れれば、加速時の電力消費を抑えるうえ、回生ブレーキ機能による減速時の充電量も多くなります。
※回生ブレーキ:減速時やブレーキ時、回っているタイヤの力を利用して駆動用バッテリーに充電する機能。

●ご自宅の専用コンセントで充電

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スマホのように、寝ている間に充電。満充電までMは約4.5時間、Xは約7時間で完了します。(AC200V/15Aの場合。)電力プランによっては電気代も節約できます。また夜間の充電時に手元を照らすLED照明がついています。

●全国に広がる充電スポット

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高速道路のサービスエリアやショッピングモール等、充電スポットは年々拡大中!多くの充電器はNCS対応カードでご利用頂けます。関東三菱の店舗においても、急速充電器の設置を順次拡大しています。※全国の充電器数は2016年11月時点のものです。

●リモコン操作で快適コントロール(オプション)

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クルマから離れていてもリモコンでタイマー充電、プレ空調、バッテリー残量の確認ができます。
(別売メーカーオプション54,000円)

●クルマと家をつなぐV2H(Vehicle to Home)

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V2H(Vehicle to Home)機器を使えば、クルマに貯めた電気を、停電時や災害時に住宅へ供給できます。また、普通充電よりも充電時間が短くなるというメリットもあります。
>> V2Hについて

※i-MiEV MはJC08モードで120km XはJC08モードで172km(一充電走行距離/国土交通省審査値)
満充電の状態から走行可能な距離です。JC08モードは定められた試験条件での値です。
お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エア コン使用等)に応じて値は異なります。
※電気自動車は、走り方や使い方、使用環境などによって航続可能距離が大きく異なります。
※全国のドライバーアンケート調査によると平日1日に走行する平均距離は約90%の方が40km未満でした。(三菱自動車調べ)

NEW 回生レベルセレクター(パドル式)


減速時やブレーキ時のエネルギーを電気に変換し、バッテリーを充電する回生ブレーキの操作を、レバーに手を伸ばすことなく、手元で操作できるようになりました。より細かく、かんたんに回生ブレーキ力をコントロールでき、楽しくエコなドライブが実感できます。

充電は?

急速充電器 設置店 ゾクゾク拡大中! 24時間対応店舗もございます。 詳しくはこちら!

ご自宅に設置した電気自動車用コンセントのほか、高速道路やショッピングモールに設置されている急速充電器で充電が出来ます。
当社では、急速充電器設置店をゾクゾク拡大中です! 24時間対応店舗もございます。 >>当社の充電ポイント検索はこちら

当社店舗の他にも利用できる充電設備がたくさんあります!

価格表

グレード JC08
モード
航続可能
距離
急速充電
機能
LED
ヘッドライト
リヤ
コンビ
ランプ
回生レベル
セレクター
(パドル式)
車両本体価格
(消費税込)
※A

CEV
補助金
※B

参考価格
(A-B)
エコカー
減税
M 2WD 120km バルブ式 2,273,400円 120,000円 2,153,400円 免税
X 2WD 172km LED 2,624,400円 172,000円 2,452,400円

※表示の税込価格は消費税8%です。

<※CEV補助金・・・クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金について>

●定められた期限までに初度登録(届出)し、代金の支払いを完了させ、車両登録後1ヶ月以内または定められた期限のいずれか早い期日までに次世代自動車振興センターに申請書を提出し審査により交付が決定されると、センターから補助金が振り込まれます。
●補助金を受給するには、4年間保有する義務があります。
●クレジット契約等での購入の場合、「申請者」が真に車両の所有者であることを証明する書面として「保管場所標章番号通知書(車庫証明書)」、又は「任意自動車保険契約書」が必要となります。
●申請締切日前でも、補助金の年度予算超過の可能性が判明した時点で申請が締切となる場合があります。
●国による他の補助金と重複して申請することは原則できません。
●地方自治体ごとに独自の補助金施策をおこなっている場合もあります。地方自治体補助金等情報についてはこちらをご覧ください。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。

<エコカー減税について>

・対象となる税:自動車取得税及び自動車重量税(次回車検までの分)
・適用期間:自動車取得税:平成29年(2017年)4月1日~平成30年(2018年)3月31日まで<新規登録 / 届出時>
      自動車重量税:平成29年(2017年)5月1日~平成30年(2018年)4月30日まで<新規登録 / 届出時>
・減税額の試算例は、新税制による支払い税額(100円未満切捨て)により算出しています。
・自動車取得税、自動車重量税の減税額は、特段の注記がない限りオプションを含まない車両重量、メーカー希望小売価格をベースに試算しています。
・オプションを選択することで、自動車取得税及び自動車重量税の減税額が変わる場合や減税対象、または対象外になる場合があります。
・自動車取得税は、地域により運用が異なりますので、減税額が異なる場合があります。
・このほかに自動車税の支払いが必要となります。
◎詳しくは営業スタッフにおたずねください。

◆ご購入に際しては保管場所に充電設備が必要になります。 詳細はこちら