アウトランダーPHEV

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PHEV(プラグイン・ハイブリッド・エレクトリック・ビークル)とは?

プラグインハイブリッド車は、普通のハイブリッド車と異なり、外部から電気を充電し、電気とガソリン両方を使用して走る事ができるクルマです。
三菱・アウトランダーPHEVは、電気自動車(EV)をベースに作られたプラグインハイブリッドEVシステムを採用し、普段の通勤や買い物は電気だけ、週末の旅行は電気とガソリンを使うといった、EVの良さを活かしながら、電欠というEVの弱点を克服した「自分で発電できるEV」でもあります。

アウトランダーPHEVは発売以来、優れた環境性能や静粛性に加え、高い4WD性能、1500W給電機能(*)など、様々な点で高い評価をいただいております。2019年モデルでは、オーナー様のご意見をもとに、更に進化と熟成を重ね、PHEVシステムの約9割を刷新。その驚きの走りは、初めての方はもちろん、従来モデルのオーナー様にもきっとご満足いただけるクルマに仕上がりました。
(*) 給電機能…2019年モデルより全グレード標準装備。従来モデルはグレードにより標準または別売装備の場合がございます。

そもそもハイブリッド車とは?

●2つ以上の動力源(原動機)を持つ車のことで、一般的な「ハイブリッド車」は、エンジンとモーターを動力源とします。

種類 動力源 外部から入れられる燃料(※)
ガソリン車 エンジン ガソリン
ディーゼル車 エンジン 軽油
ハイブリッド車 エンジン+モーター ガソリン
プラグインハイブリッド車 エンジン+モーター ガソリン+電気
電気自動車(EV) モーター 電気
※車検証上の「燃料の種類」の表記に基づき、電気も「燃料」と表現させていただきます。

プラグインハイブリッド車と、一般的なハイブリッド車との違いは?

●ガソリンだけでなく外部から充電した電力で走ることができます。

 
ガソリンの給油&電気の充電が両方できます。
 アウトランダーPHEVはガソリンの給油&電気の充電が両方できます。
 <充電時間>
 普通充電(AC200V/15A)・・・4時間(満充電)
 急速充電(最大出力電力60A以上)・・・約25分(80%充電)


一般的な「ハイブリッド車」
普通のガソリン車と同様、ガソリンを給油して走ります。
電気は車で発電したものを使いますが、コンセントなど外部からの充電はできません。

「プラグインハイブリッド車」
ガソリンや、車で発電した電気を使う点はハイブリッド車と同じですが、
ご家庭のコンセントや、全国各地の急速充電器から充電した電気を使って走る事も出来るのが大きな違いです。
例えば、夜寝ている間にご家庭で充電し、その電気を日常のお買い物や通勤に使えば、ガソリンスタンドに行く回数も少なくなるかもしれません。

●大容量バッテリーによる長距離のEV走行。

EV走行・航続可能距離イメージ

アウトランダーPHEVは、電気自動車(EV)並みの大容量バッテリーを搭載。
環境に優しく、力強いのに静かな走りが特徴の「EV走行」をより長くお楽しみ頂けるのも、大きな特徴です。
バッテリー容量の少ない一般的なハイブリッド車で、EV走行ができるのは数百m~約1kmと言われています。
アウトランダーPHEVなら、大容量バッテリーにあらかじめ電気を充電しておく事で、日常の走行はほとんど電気だけで走れるかもしれませんね。
さらに状況に応じて、ガソリンを使って発電しながら走るハイブリッド走行に切り替わるので、
バッテリー残量を気にせずに安心してロングドライブにお出かけいただけます。
※充電電力使用時の走行距離はお客様の使用環境(気象・渋滞等)や、運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて異なります。

●3つの走行モードの使い分けと回生ブレーキで、常に効率のよい走りを実現。

電気モーターによるEV走行を基本に、エンジンを発電と動力に使い分ける3つの走行モードを自動選択し、常に効率の良い走りを実現します。

1:走行モード イメージ (1)EV走行モード…モーター駆動(電気のみで走行)
バッテリー残量が多い時は、駆動用バッテリーに充電された電力だけを使って、モーターのみで走行します。このモードでは走行中にガソリンを消費せず、CO2の排出もゼロ。クリーンで静か、そしてモーターらしい力強い走りが楽しめます。2019年モデルはEV走行時は最高速度135km/h、満充電で65km(JC08モード)の走行が可能です。

また、EVプライオリティモードを選択すると、EV走行モードが優先して選択され、エンジンを始動させずに静かで低燃費な走行が可能になります。早朝や深夜に静かな住宅街を走るときなどに役立ちます。
2:ハイブリッド走行(シリーズモード) イメージ (2)シリーズハイブリッド走行…モーター駆動+エンジンによる発電でサポート
エンジンを発電専用として動かし、発電した電力を駆動用バッテリーの電力に加えて使い、モーターのみで走行します。駆動用バッテリーの電力が低下した場合や、急加速や登坂などでアクセルを踏み込んだ際に、バッテリーの電力だけでは不足する場合に選択されます。
3:ハイブリッド走行(パラレルモード) イメージ (3)パラレルハイブリッド走行…エンジン駆動+モーターがエンジンをアシスト
エンジンの燃費効率の良い高速走行時などに使われるモードです。エンジンの駆動力を主体に走行し、加速や登坂などでさらに力強い走りが求められると前後モーターが駆動をアシストします。エンジンは駆動と同時にジェネレーターも動かして常に発電するため、余った電力は駆動用バッテリーに充電されます。
4:回生ブレーキ イメージ

●回生ブレーキ…減速エネルギーを電力に換えて充電
各モードでの走行中に、減速エネルギーを回生してバッテリーを充電します。下り坂など、減速が必要な場合は充電のチャンス。早めにアクセルオフし、セレクターレバーや回生レベルセレクターを常時に利用すれば、さらに充電量を増やすことも可能です。

2019年モデル・進化のポイント

1:走行モード イメージ

●PHEVシステムの約9割を刷新

PHEVシステムを大幅にアップデートし、ジェネレーター最大出力+10%、駆動用バッテリー容量+15%、駆動用バッテリー出力+10%、リヤモーター出力+10%など主要構成部品の約9割を改良しました。
さらに、エンジンを従来型の2.0Lから、アトキンソンサイクルを採用した2.4Lへ変更することで、出力の向上と同時に発電時のエンジン回転数を低回転化し、静粛性を向上。アウトランダーPHEVのユニークな特長である、滑らかで力強い加速や高い静粛性、EV航続距離をさらに向上させ、よりEVらしさを強めたSUVに進化しました。

1:走行モード イメージ

●車両運動統合制御システム「S-AWC」性能の向上

「S-AWC」は車両の走行安定性を高め、クルマを意のままにコントロールすることを可能とし、様々な路面状況において安心で快適な運転を支えます。前後の駆動配分のみならず、モーターのレスポンスを前後独立に制御して最適化。より幅広い運転状況に対応するため、「SPORT」と「SNOW」のドライビングモードを新たに追加。新モードに切り替えればその差は歴然。性能向上した「S-AWC」のポテンシャルを実感できます。
●SNOWモード デリケートなタイヤグリップを最大限引き出すため、穏やかでかつコントロールしやすいアクセルレスポンスと車両挙動を、前後モーターの駆動力制御で実現。氷雪路のような滑りやすい路面で、発進性や旋回時の安定性が向上しました。
●SPORTモード追加 エンジンは発電のためにスタンバイ。加速レスポンスアップと旋回時の4輪のタイヤグリップを最大限引き出すため、前後モーターの駆動力を独立して最適化。乾燥舗装路でのスポーツ走行で、アクセルレスポンスと旋回性が向上しました。

1:走行モード イメージ

●構造用接着剤によるボディ剛性の向上

アウトランダーPHEV S Edition(前モデル)や、エクリプス クロスでも採用された「構造用接着剤」を各所に使用し、ボディ剛性がアップしました。これにより操舵追従性(応答遅れが少ない)、車体全体捻り剛性がアップ。走行時の質感が高まりました。

1:走行モード イメージ

●さらなる装備の充実

AC100Vの給電機能を全グレード標準装備化。最大1500Wまで使用できるので、電子レンジのような大きな電力を使用する家電も使用できます。
また、新たに後席用エアコン吹き出し口を追加し、後席の快適性を向上。ご家族はもちろん、法人様でのニーズにも対応致しました。

1:走行モード イメージ

●全グレード「サポカーSワイド」に適合

自動ブレーキ(対歩行者)、車線逸脱警報、オートマチックハイビームに加え、前モデルでは別売オプションの誤発進抑制機能を標準装備化し、全グレード「サポカーSワイド」に適合しました。

さらに別売オプションの後側方車両検知警報システム[BSW/LCA]、後退時車両検知警報システム[RCTA]を装着すれば、より安全性が高まります。 ※セットで54,000円(税込)

別売メーカーオプションで、さらに安全に *1 *2のセットで54,000円(税込)

●後側方車両検知警報システム[BSW/LCA] *1

イメージ

高速道路などで、左右のレーン後方から接近するクルマをドライバーに知らせ、レーンチェンジをアシスト。より安全なドライブをサポートします。

●後退時車両検知警報システム[RCTA] *2

イメージ

駐車場から後退で出庫する際、接近してくるクルマや横切るクルマをドライバーに知らせ、接触事故を未然に防ぐため、サポートします。*写真は2017年モデルです。

※あくまでもドライバーの運転操作や視界を補助するためのシステムです。道路状況、天候状態などによってはご利用いただけない場合がございます。運転の際は、これらのシステム非装着車と同様に、必ずドライバー自身が周囲の安全確認や状況確認をおこなってください。


ポイント

●ご自宅で充電出来ます

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簡単な工事で、屋外に専用コンセントを設置すれば、ご自宅で簡単に充電出来ます。充電時間は200V普通充電で約4時間です。工事のご相談も営業スタッフまでお申し付け下さい。

●電気だけで日常走行のほとんどをカバー

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アウトランダーPHEVならば、日常のほとんどをEV走行だけでカバー出来ます。 また、ガソリンを使って自ら発電する事が出来るので、アウトドアやレジャーなど、長距離のお出かけも安心です。

●選べるセーブ/チャージモード&EVプライオリティモード

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バッテリーが少なくなると自動的にエンジンで発電しますが、任意のタイミングで発電(チャージ)したり、電気を温存(セーブ)して走ることかできます。EVプライオリティモードは、EVモードが優先され、エンジンを始動させずに走行できます。

●スマートフォンと通信すれば、より便利に

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専用スマートフォンアプリを使用して、クルマとWi-Fi通信が可能に。タイマー充電のセットや、乗車前にエアコンを掛けるプレ空調、車両情報チェックが出来ます。(G Limited Edition以外に標準装備)

●エレクトリックテールゲート

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荷物を抱えている時や、雨の日などに便利。手動はもちろんリモコンでも開閉可能です。障害物に当たると自動的に反転するセーフティ機構付き。(G Limited Edition以外に標準装備)

●S-AWCで意のままの操縦性と圧倒的な安定性を実現

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ツインモーター4WDをベースとしたS-AWCを採用し、前後のモーターで常に4輪の駆動力を最適制御し、意のままの操縦性と卓越した安定性をする実現します。

●全グレード「サポカーSワイド」に対応

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自動ブレーキなどの予防安全機能「e-Assist」を標準装備し、全グレード「サポカーSワイド」に対応。
サポカーについて

●駐車・車庫入れもより安全に

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まるでクルマを上空から見たような映像を表示する「マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)」は、駐車時など運転席から見えない死角の確認をサポートします。(G Limited Edition以外に標準装備)

●外でも電気が使える

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アウトドアなどの外出先や災害時など、大容量バッテリーから給電し、家電を使用できます。最大1500Wまで使えるので電気ポットでお湯を沸かしたり、ドライヤーも使用可能です。

●クルマに電気を溜めて、住宅へ給電も

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V2H(Vehicle to Home)機器を使えば、クルマに貯めた電気を停電時や災害時に住宅へ供給できます。満充電で一般家庭の日常使用電力約1日分、ガソリン満タン状態で発電すれば約10日分の電力を供給可能。
V2Hについて

※EV走行可能距離(JC08モード充電電力使用時走行距離)は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて充電電力使用時走行距離・燃料消費率は異なります。

価格表  ●標準装備 △別売オプション -設定なし

[?]にマウスカーソルを合わせると補足説明を表示します。
グレード 主要標準装備 エコカー
減税
&
CEV
補助金
車両本体
価格
(税込)

サポカー

[?] セーフティ・サポートカー(サポカー)は安全運転をサポートする先進技術を搭載
したクルマです。高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生
防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトで
す。「サポカー」は、搭載機能に応じて「サポカー」「サポカーS(ベーシック、
ベーシック+、ワイド)」に区分されます。
マルチ
アラウンド
モニター

SDA
(※1)
エレクトリック
テールゲート







V2H



三菱
リモート
コントロール
ダイヤ
キルティング
本革
シート
ビルシュタイン
ショック
アブソーバー

G
Limited
Edition

2.4L
MIVEC
ツイン
モーター4WD
5人乗
サポカー
[詳細] <サポカーSワイド>
●FCM…衝突被害軽減ブレーキシステム
●LDW…車線逸脱警報システム
●UMS…誤発進抑制機能(前進&後退時)
●AHB…オートマチックハイビーム
<その他の安全装備>
●ACC…レーダークルーズコントロールシステム
- - - - - - - 免税
&
補助金
3,939,840円
G サポカー
[詳細] <サポカーSワイド>
●FCM…衝突被害軽減ブレーキシステム
●LDW…車線逸脱警報システム
●UMS…誤発進抑制機能(前進&後退時)
●AHB…オートマチックハイビーム
<その他の安全装備>
●ACC…レーダークルーズコントロールシステム
△BSW/LCA…後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)
△RCTA…後退時車両検知警報システム
※△2点セット54,000円。

(ルームミラー内)
- △別売
113,400円
- - 4,182,840円
G
Plus Package
サポカー
[詳細] <サポカーSワイド>
●FCM…衝突被害軽減ブレーキシステム
●LDW…車線逸脱警報システム
●UMS…誤発進抑制機能(前進&後退時)
●AHB…オートマチックハイビーム
<その他の安全装備>
●ACC…レーダークルーズコントロールシステム
△BSW/LCA…後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)
△RCTA…後退時車両検知警報システム
※△2点セット54,000円。
△別売
-91,800円
(※2)
- - 4,479,840円
G
Premium
Package
サポカー
[詳細] <サポカーSワイド>
●FCM…衝突被害軽減ブレーキシステム
●LDW…車線逸脱警報システム
●UMS…誤発進抑制機能(前進&後退時)
●AHB…オートマチックハイビーム
<その他の安全装備>
●ACC…レーダークルーズコントロールシステム
△BSW/LCA…後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)
△RCTA…後退時車両検知警報システム
※△2点セット54,000円。
- 4,793,040円
S
Edition
サポカー
[詳細] <サポカーSワイド>
●FCM…衝突被害軽減ブレーキシステム
●LDW…車線逸脱警報システム
●UMS…誤発進抑制機能(前進&後退時)
●AHB…オートマチックハイビーム
<その他の安全装備>
●ACC…レーダークルーズコントロールシステム
△BSW/LCA…後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)
△RCTA…後退時車両検知警報システム
※△2点セット54,000円。
5,090,040円

表示の税込価格は消費税8%です。

●リサイクル料金が別途必要となります。尚、リサイクル料金はエアバッグの個数によって金額が異なります。

●保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は別途申し受けます。

●車両本体価格に標準工具一式を含みます。

●上記は発売時の情報です。メーカーでの車両生産状況、メーカー・販売会社の在庫状況、次期モデルチェンジのタイミング(マイナーチェンジ含む)等により、グレード、仕様、ボディカラー等をお選び頂けない場合や、やむを得ず販売終了となる場合がございます。生産状況、在庫状況につきましては営業スタッフまでお尋ねください。


※1 スマートフォン連携ディスプレイオーディオ…対応したスマートフォンの地図アプリをナビとしてご利用いただけるユニットです。AM/FMラジオ、Bluetoothオーディオ等がご利用いただけます。Apple CarPlay/Android Auto 対応。
Apple CarPlayは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
Apple CarPlayは、iOS 8.0以降のOSに対応しています。
Android AutoはAndroidTM5.0以降のOSに対応しています。
Android、Android Auto及びその他のマークはGoogle inc.の商標または登録商標です。

※2 標準装備のMMCSは非装着となります。
また、G Plus PackageにSDAを装着した場合は、「GグレードにSDAを装着した車両」と同一装備となりますが、合計価格が高くなります。
その場合はGグレードにSDAを装着頂くことをお勧めします。
(GグレードにSDAを装着した場合はマルチアラウンドモニターはSDA画面内の表示となります。)

サポカーについてはこちら

<※CEV補助金・・・クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金について>

●定められた期限までに初度登録(届出)し、代金の支払いを完了させ、車両登録後1ヶ月以内または定められた期限のいずれか早い期日までに次世代自動車振興センターに申請書を提出し審査により交付が決定されると、センターから補助金が振り込まれます。
●補助金を受給するには、4年間保有する義務があります。
●クレジット契約等での購入の場合、「申請者」が真に車両の所有者であることを証明する書面として「保管場所標章番号通知書(車庫証明書)」、又は「任意自動車保険契約書」が必要となります。
●申請締切日前でも、補助金の年度予算超過の可能性が判明した時点で申請が締切となる場合があります。
●国による他の補助金と重複して申請することは原則できません。
●地方自治体ごとに独自の補助金施策をおこなっている場合もあります。地方自治体補助金等情報についてはこちらをご覧ください。
●年度により補助金額が変更となる場合がございます。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。


<エコカー減税について>

●ご購入時の自動車取得税と自動車重量税が減税になります。
●オプションを選択することで、減税額が変わる場合や減税対象、または対象外になる場合があります。
●自動車取得税は、地域により運用が異なりますので、減税額が異なる場合があります。
●このほかに自動車税の支払いが必要となります。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。

点検パック

三菱車を知り尽くした専門スタッフが、お客様の愛車をベストコンディションに保つよう整備いたします!
お客様のニーズに合わせ
2つのコースをご用意
安心を経済的に! お手軽パック いつも万全! しっかりパック
1ヶ月点検~初回車検まで ・新車1ヶ月・6ヶ月点検
・法定12ヶ月点検×2回
・安心点検×2回
・初回車検(諸費用・追加整備料金除く)
←左記に加えて
+エンジンオイル交換×7回
+オイルフィルタ交換×3回
+フロントワイパーゴム交換×3回
・初回車検(諸費用・追加整備料金除く)
・コンピューター診断×7回
PHEV車料金 ¥50,400 ¥96,380

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